『大分県障がい者雇用促進ジャーナル「ともに働く」』創刊号に記事が掲載されました

 私たちの暮らす大分県では、「障がい者雇用率日本一」の実現を目標としたさまざまな取り組みが行われています。この度大分県より、そのためのさまざまな情報を発信する、『大分県障がい者雇用促進ジャーナル「ともに働く」』が刊行されました。

 記念すべき創刊号には、地域総合支援センター内に設置される、障害者就業・生活支援センターサポートネットすまいるを大きくご紹介いただいています!

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 ホームページをご覧いただいていますみなさまは、障害者就業・生活支援センターという支援機関をご存じでしょうか。大分県では「就業」と「生活」をつなぐ間の「・」から「なかぽつ」とも呼ばれる、障がいのある方の就業と生活の自立に関して具体的な相談・支援を行う機関です。県内には6つのなかぽつセンターが設置されており、その半分にあたる3つのセンター機能を大分県社会福祉事業団が担っています。

「『なかぽつ』って何?」「どんな支援が受けられるの?」そんな疑問をお持ちの方は、是非お手にとってみて下さい。県内のなかぽつセンター、またはハローワークなど関係機関にてご覧いただけます。

(宇佐市)障害者就業・生活支援センターサポートネットすまいる>>>こちら

(佐伯市)障害者就業・生活支援センターじゃんぷ>>>こちら

(日田市)障害者就業・生活支援センターはぎの>>>こちら